水曜日, 28. 7月 2010

N4 Vintage用ストラップにディマジオのヤツを使ってたんだけど、N4 Padukで使っていて気に入ってるスウェードのLEVY’S STRAP MSS3にした。
色はBrownです。(PadukはBurgundy)
サウンドハウスで購入。(安いね)
ついでに、というかホントはこっちが主目的だったんだけど、JIM DUNLOP STRAPLOKも取り付け。
脱着がワンタッチながら、確実にロックしてくれるので気に入ってる。
ストラップの長さって悩むんだよね。
座った時と同じようなポジションになるように合わせると、右手をぶらーんと出来ないから脱力できずに疲れるんだよね。
だから右手の高さが腰の辺りに来るようにしてるんだけど、そうするとローポジションの6弦押弦時に左手首がきついんだよな。
左手がストレッチでもっと開けるようになればいいんだけど・・・練習するか。
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日曜日, 13. 6月 2010

JIM DUNLOP ULTEXの1.0mmをしばらく使ってたんだけど、もう少し薄いのが欲しいなあと思って、JIM DUNLOP ULTEX SHARPの0.9mmを買ってみた。
たかが0.1mmの差だけど、弾いてみるとだいぶ違う。
ただSHARPの名の通り、先端が尖っているのが好みじゃないので、爪用やすりで先端をStandardと同じシェイプに丸めてみたらとてもいい感じ。
Standardにも0.9mmがあればいいんだけどねえ。
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月曜日, 3. 5月 2010

しばらくピックは特にこだわりもなくFenderのトライアングルまたはティアドロップのHEAVYを使ってたんだけど、最近また浮気心が芽生えて、楽器屋でJIM DUNLOP ULTEX 1.0を見つけて買ってみた。
同じ素材のピックはCLAYTONを以前長いこと愛用してたんだけど、品質がいまいちなんだよね。
反りやすいというより最初から反ってたり、バリがあったり、ロゴがとんでもなくずれてたり。
音と指になじむ感じは抜群に良かったんだけど。
CLAYTONはエッジが立ってるのに対し、JIM DUNLOP ULTEXはエッジがなめらかに面取りされている。
大きさは長さがFenderより1mmほど短い。(CLAYTONよりはさらに小さい)
手に持ったときの重量感はJIM DUNLOP ULTEXの方があって、机の上などに落とした時の音も重量感があって、カラッと硬質な音がする。
弾いた時の音もそんな印象。
エッジが滑らかなのでノイズも少なく、CLAYTON同様手になじんで滑りにくいのが良い。
しばらくこれかな。
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日曜日, 2. 8月 2009

前から気になっていたThomastik-Infeldのsuperalloyという弦を張ってみた。
.010-.046のセット(IN110)です。
愛用のSadowskyと同じく、六角芯線のハンドメイド。
第一印象は指にやさしいタッチの柔らかさ。
でも決してフニャフニャした感じじゃない。
実際のテンションはどうなんだろう?
ブリッジをフローティングさせてれば、ブリッジの傾きで一目瞭然だけど、半固定だからわからない。
肝心の音も非常に鳴るし、バランスも良く申し分ないです。
値段もSadowskyより安いし。
私はCOCOSOUNDで買ったけど、後で調べたらサウンドハウスが最安かな?
でも少量だったらメール便対応のCOCOSOUNDの方が安いね。
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火曜日, 21. 4月 2009

N4にはずっとSadowskyの9-42を張ってたんだけど、10-46にしてみた。
Sadowskyの弦は柔らかいから、10-46でもそれほど苦にならない。
アコギ(Martin ooo28)には音よりも指が楽な方を優先してMartinのコンパウンド弦張ってるけど、弦は太い方が音にパワーと張りがあって良いね。
それと、意外だったのが、ピッキングがしやすくなった。
理屈はよくわからないけど、同じ力だと太い弦の方が振幅が少ないからだろうか?
ピックはちょっと前までCLAYTON Small Teardrop pickを使ってたんだけど、最近はFenderのおにぎり型Mediumを使ってる。
元々最初はFenderのおにぎり型MediumかThinを使ってたんだけど、結局これに戻ってきた。
これじゃないとだめっていう訳じゃないんだけど、何となく。
手に入りやすいってのもあるけど、こだわりが無くなってきたのかな。
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日曜日, 11. 1月 2009

petersonを凌ぐ精度と反応速度で一部で話題になっているSonic Research Turbo Tuner ST-200を買ってみた。
直販で$129.99+送料$32($24も選べる)
1/1に注文して1/10に届いた。(送料高くしたんだけどね、遅かった)
基準ピッチ(A4)の変更、フラットチューニング、クロマチックモード、オープンチューニングモード、トゥルーバイパスと機能的には不足なし。
こいつのすごいところは±0.02 centsという精度と反応速度。
この動画を見てもらうと反応速度がいかに速いかがわかると思う。
モードはCHRM,GUIT,BASS,CST1,CST2,CST3の6つで、CHRM以外は変更可能。変更可能なモードはクロマチックモード、オープンチューニングモードのどちらにも設定出来る。
ただクロマチックモードは音名指定だけでオクターブは指定できないので、バズフェイトンチューニングには使えない。(1弦と6弦でピッチのシフト量が違うので)
オープンチューニングモードは弦名、音名、オクターブを指定してピッチをコンマ1centまで変更出来る。
私はCST1をバズフェイトンチューニング(通常使用)、
CST2をバズフェイトンチューニング(オクターブチューニング時12フレット押弦用…バズフェイトンチューニングのオクターブチューニングは開放と12フレット押弦を合わせます。)にセットした。
参考までにCST1は
1弦 : E4 ±0
2弦 : B3 +1
3弦 : G3 -2
4弦 : D3 -2
5弦 : A2 -2
6弦 : E2 -2
CST2は
1弦 : E5 ±0
2弦 : B4 ±0
3弦 : G4 +1
4弦 : D4 +1
5弦 : A3 ±0
6弦 : E3 ±0
peterson Strobo Stompを使ってたんだけど、チューナーとしての基本性能はTurbo Tuner ST-200の方が上。
使い勝手に関しては優劣は感じない。
ペダルON時のプリセットは、Strobo Stompが設定出来るのに対し、ST-200は出来ない。
ただ直前に使ったプリセットを覚えているので、不便は感じない。
どちらも設定はバッテリーが切れても保存してくれる。
ただpeterson Strobo Stompはプリセットの数が多いし、アクティブDIが付いてたり、外部に電源を供給出来たりする機能が付いてるから、それらに魅力を感じるならStrobo Stompだろうね。
電池の持ちはまだはっきりわからないけど、Strobo Stompは電池で使う気にならないほど消費電力が多いけど、ST-200は少なくともStrobo Stompよりは持つはず。
あと、写真の通りStrobo Stompはすごく大きいです。
Strobo Stompに比べて安いのに基本性能は高く、コストパフォーマンスが高いのでおすすめ。
精度が高すぎて逆にチューニングが合わないってことは無いです。
少なくとも私の場合。
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日曜日, 16. 11月 2008

振動式のメトロノーム、peterson BodyBeat Metronomeを購入。
振動式といえば、YAMAHAの腕時計型ME-120を持っているんだけど、あまりに振動が弱いので、お蔵入りになっていた。
腹のところに挟めば結構使えたので、振動式の良さは認識できたけど。
今回購入したpeterson BodyBeat Metronomeはかなり強い振動。
設定出来るパラメータは、テンポ: 40-216 BPM(1刻み)、
拍子数: 0-9 (1刻み)、
ディビジョン: 4分音符、8分音符、3連符、16分音符、付点8分+16分音符、付点16分+32分音符、16分+付点8分音符、32分+付点16分音符
振動は一拍目は強くなって知らせてくれる。
振動式ではなく、ピッポッポッポという電子音も鳴らせる。(スピーカーまたはヘッドフォン)
振動と一緒には音は出ない。
音は小さな筐体の割に結構大きい。(長時間鳴らすのは気が引けるレベル)
また、440Hzリファレンストーン出力が可能。
かなり振動が強いので、問題点として、お腹に取り付けると振動をわずかだけどピックアップが拾っちゃう。
練習にはいいけど、録音時はだめ。
腰に付けたり、素足で踏んでも良いんだけどね。
私が気に入ったのはヘッドフォンをしている時はヘッドアームに挟む。
かなり強烈。
あと、パラメータを変えるのがちょっと面倒かな。
いちいちMODEボタンでパラメータを切り替えてから、上下ボタンで変更する必要がある。
せめてテンポだけでもいいから、独立したボタンなり、ダイヤルが欲しかったな。
不満はそれくらいだけど、それを差し引いてもおすすめしちゃう。
気に入った。
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日曜日, 6. 7月 2008

Mixedtone Pickを使ってから小さなピックに慣れちゃって、CLAYTONのStandard(普通のティアドロップ)を加工して使ってたんだけど、chuya-onlineでほぼ同じサイズのを見つけたので買ってみた。
あとで見つけたんだけど、ROCK INNにもあった。(こっちの方がいろんな厚みが選べる)
Mixedtone Pickよりちょっと大きいけど、これでいいや。
使いやすいです。
指先の延長って感じでコントロールしやすいし、滑りにくい。
ちなみに言っちゃうけど、6/29に書いた注文したものが届かないっていう店はMixedtoneです。
N6用にFreedom Tone Shift Blockを注文したんだけどね。
カード決済代行業者から、取り消しの連絡をもらった。
どうしちゃったんだか。
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日曜日, 29. 6月 2008

だいぶ前に買ったきり使っていなかったSETTEN PROをようやく使った。
Koch PedalToneのGainポットのガリが酷くて、ポットを分解して抵抗体と接触子に塗った。
ガリはもちろんなくなったんだけど、音がクリアに、そして高音がすごく出るようになった。(Treble絞った)
約2週間経過しているけど、調子良いです。
分解する前に面倒だから隙間から接点復活王っていう接点復活剤吹いたんだけど、あんまり効果が長続きしなくて、分解してわかったんだけど、油分でべたべたで掃除に一苦労だった。
面倒だけど分解してSETTEN PRO塗った方が良いね。
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金曜日, 2. 5月 2008

Mixedtone PickのMeduim Guageをだいぶ前に買ったんだけど、(Heavy Guageも買おうと思ったんだけど売り切れ)なかなか良いんだよね。
最初手に取ったときはあまりの小ささに、これは無理でしょって思ったんだけど、意外にも使いやすかった。
その小ささ故か、すごくコントロールしやすいんだよね。
そして思ったよりホールドできる感じなんだけど、残念ながら汗っかきな私にはちょっと滑りやすい。
滑り止めのVIZION SLIP GUARDはいまいちだったし。
そこで愛用のClayton 0.72mmをMixedtone Pickと同じ形状に加工。
ついでにいろいろなサイズに加工して弾き比べたんだけど、Mixedtone Pickと同じ形状のものが一番しっくり来た。
Claytonは滑りにくいので良いです。
加工するの面倒くさいけど。
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